ハーバーハウス施工管理課高野、『上棟』は迫力があります。

ハーバーハウス施工管理課高野、『上棟』は迫力があります。

皆さんこんにちは
ハーバーハウス長岡支店
施工管理課の高野です。

今回のブログではハーバーハウス新築工事の
上棟中の現場の様子について紹介していきたいと思います!

上棟とは、建物の基礎の上に土台を敷いた後、
柱や梁などの部材を組んでいき、
屋根の一番上の部材である“棟木”と呼ばれる部材を取り付けることです。

建前や建方、棟上げとも言われています。

ここから大工さんによる木工事がスタートしていきます。

基本的に、現場に常駐している大工さんは1人か2人ですが、
上棟日には5~6人の大工さんで上棟作業を進めていきます。

こちらは上棟日前日の様子です。

内部での作業時に必要な材料は屋根を組む前に
建物の中にクレーンで吊って入れていきます。

大きなクレーンと、大工業者さん達による
上棟作業はなかなかの迫力があります!

そしてこちらが上棟日のお昼過ぎごろの現場の様子です。

建物の形が見えてきました。

ものすごい速さで作業が進んでいるのが分かるかと思います。

このようにして上棟作業を行い、
大工業者さんによる木工事が着々と進んでいきます。

最後に最近行ったお蕎麦屋さんの紹介をして終わります。

こちらは新潟駅万代口近くにある
『大はし伝 十割そば 幸乃蔵』というお店のお蕎麦です。

つゆもとても美味しく、
麺が細く、コシが強いのが印象的でした!

以上で今回のブログを終わります。
最後まで見ていただきありがとうございました。

次回もぜひご覧ください。

ハーバーハウス長岡支店
施工管理課 高野でした。